倉庫管理システムの機能や導入メリットについて解説

追加カスタマイズ無料のセミスクラッチ型

中堅企業向け
倉庫管理システム -WMS-

出荷検品から在庫管理、在庫分析まで
物流の課題がこれ1本で解決!

ソース完全公開
カスタマイズ無料
内製化&アジャイル対応

倉庫管理システム(ソフト)
インターストックの特徴

倉庫管理システム「インターストック」は倉庫管理、在庫管理に必要な機能をコンパクトにまとめた簡単で使いやすいシステムです。充実した在庫管理機能により、リアルタイムに正確な在庫数を把握し、企業の物流コスト削減に貢献します。

顧客満足度 No.1
倉庫在庫管理システム No.1
サポート充実度 No.1

調査方法:インターネット調査/調査期間:2019年7月16〜19日/調査概要:倉庫管理システム10社を対象にしたサイト比較イメージ調査
調査対象:全国の20代〜50代の男女の物流関係者1,055名/アンケートモニター提供元:ゼネラルリサーチ

導入稼働率99.8%を実現!2,000社の現場視察から生まれた、クラウド対応型中堅企業向けの倉庫管理システム -WMS-

eコマースの成長とオムニチャネルモデルへの移行など、今日のビジネス環境は、ますます複雑化しています。
ロジスティクスを効果的に管理すると同時にコスト削減だけでなく、事業拡大を視野に入れた革新的なソリューションが求められています。常に変化に対応し、戦略的なビジネス目標を達成しながら、ロジスティクスを継続的に改善するには、倉庫管理システム(WMS)をアジャイルで革新的なソリューションとして提供するパートナーと手を組む必要があります。

インターストックでは、市場のニーズに対応できる最新テクノロジーをセミスクラッチ型で提供するDNAを強みとし、ベンダーに長期的に依存するのではなく、ユーザーが主導権を握ることで、従来の倉庫管理システムと比較した場合、魅力的な総所有コスト(TCO)を実現します。

システムの導入、維持・管理などに掛かる”隠れたコスト”も含めた総経費を表す指標のこと。

今日の複雑な状況で競争力を維持するには敏捷性が鍵を握り、
柔軟にピボット可能なシステムが成長を促進します。
成長戦略型の倉庫管理システムインターストックは
以下の様なニーズをお持ちのユーザー様に最適なソリューションです。

倉庫自動化に向けて
ロボットやAGVと
連携したい

労働や運送業者の
課題などの
市況への適応

物流効率化のための
運用プロセスの最適化

事業成長に向けた
物流システムの導入

自社でシステムを
内製化したい

物流最適化に向けて
AIを組み込みたい

ユーザーが主導権を握れる
セミスクラッチ型の
インターストックなら・・・

ユーザーが
主導権を握る
内製化支援

アジャイルで
俊敏性を獲得

追加カスタマイズ
無料

インターストックの
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  • カスタマイズに強い導入手法を可能にします。
  • オープンソースで将来の内製化を支援し、システムの独占化を防ぐ
  • 物流規模、拠点、業種、ニーズでシステムの導入費用をパッケージ化
  • 精通したエンジニアによるシステム構築で稼働率99.8%を実現
  • 700社以上の豊富な導入実績から類似案件を活かした最適な提案が可能
  • カスタマイズ開発パートナーと共創体制を強化
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Example事例取材訪問記

Movie動画で見るインターストック

**NEW**2021年8月14日最新動画 WMSとLFAの紹介動画をUP!

動画一覧を見る

倉庫管理システム(ソフト)
インターストックの導入メリット紹介

  • 適正在庫管理機能により、在庫コストを削減
  • バーコードハンディターミナル機能によって、入出荷作業効率を向上
  • クラウド環境で在庫データを複数拠点で共有、見える化
  • 在庫管理に必要な棚卸作業もサポートし、正確な在庫数を維持
  • 作業のペーパーレス化、バーコード化でミスを削減、作業コスト削減
在庫管理 image

倉庫管理システム(WMS)とは?

物流センターの現場を支援する物流情報システムはWMS(倉庫管理システム)とTMS(輸配送管理システム)を軸に構成されます。

WMSは企業の基幹システム(販売管理、生産管理)と連携するサブシステムとしてその効果を発揮します。

WMSは主に物流センターでの在庫管理、入出荷作業指示、入出荷実績管理を行います。WMSの企業の導入目的は、倉庫作業(入出荷、在庫管理、棚卸、物流データ管理)の効率化と品質向上にあります。

倉庫管理システム(WMS)導入のポイント

常に状態が変化する物流作業を支援する必要が有る為、WMSには基幹システムにはないリアルタイム性が要求されます。
入荷された商品をすぐに在庫計上し、最新の受注データと引き当てるなど、受注から出荷までのリードタイム短縮が企業に求められる昨今では、基幹システムのようなバッチ処理では対応出来なくなってきています。

WMSのもう一つの特徴として、ハンディターミナル等の現場系入力端末やマテハン機器(自動倉庫、コンベヤ、デジタルピッキング)との連動があります。このようなハードウェアと連動することで、指示と作業を自動化し、倉庫内作業の効率化が可能になります。

WMSは現代物流においてはもはや必要不可欠な存在と言っても過言はないでしょう。

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