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バーコードの在庫管理システムならインターストック

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特徴とこだわり

こだわりの開発思想

Inter-Stockの設計開発及び開発のこだわりについて開発責任者の金子氏に聞きました。

お客さまに見えない部分に徹底的にこだわる
僕はそれをスティーブジョブズから学びました。

『機能だけよくてはだめだ!!』

目に見えない金子氏のこだわりとは

世界一のパッケージ製品を作る。
その熱い思いを胸に3つの大きなこだわり

3つの大きなこだわり

Inter-Stock設計理念

Inter-StockではInovationStockSkillを
基盤に研究→開発→ユーザーのサイクルをスピーディーに行い
成果をより多くの人に素早く届けることを目標に掲げています。

問題領域の分割

サードパーティ製コンポーネントによりわかりやすい、
使いやすいインタフェースを実現

専門家と研開発を進めるInovationStockSkillをドメインに採用。
効果的な在庫管理ロジックを実現。

データベースの専門家による高度なチューニング
ストレスフリーなパフォーマンスを実現。

プレゼンテーションの多様性

各層の依存性を一方向にすることでInovationStockSkillを
ドメインとして適用したPresentation層のみの差し替えで
ユーザーの要求に応じた多様なプレゼンテーションを
ハイパフォーマンスで実現!

レイヤーパターンを駆使することで…

お客さまへのメリット

メリットリスト

際立たせた操作性とカスタマイズ性

インターストックは現場実践型のサブシステムというポジションでありながら、毎日の現場を動かす為のレスポンス、操作性を常に求められるシステムだと我々は認識しています。操作性はもちろん、ソースコードも無駄な箇所をそぎ落とし、シンプルでカスタマイズ性に非常に優れたプログラム開発を行うことで、日々変わるお客様の多様な現場ニーズにスピーディに対応可能です。

お客様の声が生んだ開発スタイル

最近のお客様の声で非常に多いニーズが2つあります。ひとつは、「出来るだけ短期間で稼働したい」という短納期のニーズ。そしてもうひとつは「得意先からの多様なニーズに柔軟に対応出来るシステムが欲しい」というニーズ多様化をシステムで吸収したいというニーズです。
こういったニーズに答える為には従来の大掛かりな設計、開発、テストといったウォーターホール型の開発手法では対応出来ないと判断いたしました。そこで私たちはアジャイル開発手法によるリーンスタートアップ方式を積極的に採用し、出来る限りお客様の多様なニーズに柔軟にかつスピーディに対応出来るよう進めています。
まず必要最小限のコアな分から素早く導入し(リーンスタートアップ)、そして頻繁に改善や機能強化を図っていき(アジャイアル開発)、出来る限りお客様の意見をシステムに反映させていく手法です。