» 在庫差異を解消する

バーコードの在庫管理システムならインターストック

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在庫差異でお困りの方にはインターストックの在庫管理がおすすめです!

販売管理システムの在庫管理機能では決して在庫は合いません!!

私たちが行っているアンケート調査で、もっとも多い課題の一つに、
販売管理システムの在庫が現場在庫と合わないという問題があります。

社長ご存知でしたか?

アンケート調査お悩みNo.1
どうして販売管理システムの在庫と現場の在庫はなぜ合わないのか?
実は…

販売管理システムの在庫管理機能だけでは、
倉庫・在庫管理は実現できません!

何故…
倉庫・在庫管理で必要な品目情報が販売管理システムでは足らないのです!!

では、どんな情報が足らないのか!?

品目コードは一つでは足りない。

品目コードは一つでは足りない。
現場でよくある問題点

物流の現場では販売管理で利用する品目コードが利用できないということがよくあります。例えば販売管理の自社で管理する品目コードは現場に出るとJANコードであったり、ダンボールに貼ってあるITFコードであったりということです。
つまり物流現場でストレスなく販売管理と連動して在庫を管理する為には、複数の品目コードが必要になる場合が非常に多いのです。

インターストックは標準で
最大3つの品目コードを管理することができます。

在庫管理する為の識別情報(SKU)項目が足りない。

在庫管理する為の識別情報(SKU)項目が足りない。
現場でよくある問題点

販売管理は品目コード単位で管理し、倉庫や店舗では品目コード+色+サイズで管理。
結果→販売管理はSKU単位でないので、現場では使えない在庫情報となる。

インターストックは品目コードとは別に
最大3つの識別情報を登録できます。
この識別情報ごとに在庫を管理することができます。

品目を管理する単位は1つでは足りない。

品目を管理する単位は1つでは足りない。
現場でよくある問題点

入荷する時はパレット単位で入荷し、出荷する時はケース単位で出荷といった場合。さらには在庫を確認するときはバラ単位で、販売管理システムもバラ単位・・。一つの品目で複数の単位が混在して現場が混乱してしまいます。

インターストックは最大3つの単位変換を登録可能。
現場の利用シーン別に利用する単位を設定すると
あとはシステムが自動変換!

基準在庫を日数で設定する項目が足りない。

基準在庫を日数で設定する項目が足りない。
現場でよくある問題点

販売管理システムの品目マスタに安全在庫を設定して、欠品管理を行う手法はよく用いられています。
しかし安全在庫の設定基準があいまいであったり、過剰在庫に対しては対応出来ません。重点管理品目については在庫を日数で管理し、何日分の出荷に対応させるかを決定することが重要です。

インターストックは設定在庫日数により
何日分の在庫を持つか品目ごとに設定できます。

ロット管理を行う為にはロットコードだけでは足りない。

ロット管理を行う為にはロットコードだけでは足りない。
現場でよくある問題点

入荷時や出荷時の販売管理システムへのデータ登録時、ロット入力が非常に煩雑になります。
現場からあがってきた伝票に手書きされたロットを入力する際にミスも多く発生します。実際に現場で動いたロットと販売管理システムのロットが異なるということもよくあります。ロットに日付情報を持たせて、出荷時や廃棄の管理をシステムでチェックする機能が必要です。
また出荷時は在庫情報+ロット情報から選択するような入力補助機能もとても有効です。

インターストックはロットに関連する日付情報を
最大3つまで設定出来ます。
出荷期限で出荷時のチェック、
運用期限を過ぎたら廃棄といった管理が可能になります。

ロケーション項目が足りない。

ロケーション項目が足りない。
現場でよくある問題点

ロケーション別に在庫を管理したい場合、やはり品目マスタにロケーションを関連付けする方法が一般的です。この場合、基本は固定ロケーションとなりますが、フリーロケーションの管理でも主に保管するロケーションを主ロケーションとして登録しておくと色々と便利です。

インターストックは主に保管する倉庫とロケーションを品目ごとに設定出来ます。入出荷伝票登録時に主ロケーションが自動表示され、ロケーション管理の煩雑な入力業務を強力にサポートします。

キャラクターイラスト

だから在庫管理システム専用のインターストックなら在庫が合うんです!!

販売管理と在庫管理は品目に対するアプローチが根本的に異なります。
だからやはり専用のシステムが必要なのです

倉庫・在庫管理専用のインターストックで
効果的で戦略的な在庫管理を実現可能です!

Inter-Stock